
障害者を雇用できる体制が
社内にない
- 障害者雇用の担当者がいない
- 経営者や社内の理解が足りていない
- 人事担当者の負担が大きい
work-support
障害者雇用は、単なる法定雇用率の達成にとどまらず、企業にとって持続可能な人材活用や組織の多様性向上につながる重要な取り組みです。manaby altは、これから障害者雇用に取り組む企業様から、既に雇用を進めている企業様まで幅広く、障害者雇用に関するプロセスを総合的にサポートします。




サービスの特徴
親会社の 株式会社manaby は、創業以来3,000名以上の障害者の就職や職場定着を支援してきました。その豊富な経験と実績を活かし、一人ひとりの特性や個別性を理解した上で、企業に最適な障害者雇用の形を提案します。
法制度の理解から求人設計、面接、職場定着のためのメンタルケアまで、一連のプロセスをワンストップでサポートします。採用開始前の段階から伴走し、雇用率の達成だけでなく、持続可能な雇用体制の構築を支援します。
全国85以上の障害福祉事業所と連携し、独自に構築した人材ネットワークを活用。ビジネススキルやPCスキルを身につけた求職者が多数在籍しており、企業のニーズに合った人材と効果的に母集団形成できます。
支援サービス例

既存業務のヒアリングを行い、障害特性や職場環境に合わせて業務を切り出し。適切な職務設計により、無理なく活躍できる環境を整えます。

法定雇用率や助成金制度、合理的配慮の考え方など、障害者雇用の基本をわかりやすく解説。経営層から現場社員まで、理解を深める研修を提供します。

作成した求人票をmanaby独自のネットワークや提携事業所を通じて全国に公開。応募者母集団を効果的に形成します。

求人説明会や面接に同席し、応募者との合意形成やコミュニケーションをサポート。必要に応じて選考過程でのフォローも行います。

採用後も定期的なモニタリングやメンタルヘルスケアツールを提供。長期的な雇用継続を支えます。

採用前に実際の業務を体験できる「オリジナル実習」を企画・運営。採用側と求職者の双方にとってミスマッチを防ぎ、円滑な定着につなげます。
1,700名以上の人材プールから最適な人材をご紹介します。また、応募書類の添削や面接日程の調整、面接同席、フィードバックなどを一貫してサポートすることで、企業はコア業務である採用判断に集中できる仕組みです。

manabyグループだけではなく、全国85以上の提携事業所からも応募が集まり、幅広い母集団で求人募集が可能になります。また、応募書類は必ず弊社がチェックして体裁を整えるため、採用担当者は面接に注力できるのが大きな特長です。
